覆水は盆には返らないし、こぼれたミルクは元にかえらない。
落ち込むのは今日までにしよう。
後悔は先にたたないけど、後を絶たずにやってくる。
気がつくと僕は攻撃的で余裕の無い人間になってた。
気がつかせてくれたパートナーと友人にありがとう。
2008/09/09
後悔は先にも後にも、
2008/09/08
2008/09/04
FXXK な一日。
一日頑張って仕事して帰って来てからが良くなかった。
風邪を引いて、ふらふらになりながら部屋に帰って来たが、そこからが良くなかった。
一日の終わりが駄目だと本当に駄目な一日になっちゃう。
確かに熱で体がぽっぽぽっぽしてたし、頭もぼーっとしちゃったけど、それでも楽しい事、勉強になった事が沢山あったのに、最後の最後で嫌な目に会うと、一日の全部が台無しになった気分になる。
2008/03/24
携帯電話さん行方不明に
一の橋から飛び込むのをみたという複数の目撃情報から救急隊員が駆け付けるも、現在まで発見されず。
目撃情報によると、思いつめた表情で海を眺めていたという。
早急な救助が求められる。
03月24日 10:50 ごろには竹富島へ向かって泳いでいるのを見たと地元ヨットマンからの報告があり、03月24日 11:07 には波照間と西表の間で泳いでいるとの目撃情報がヘリコプターパイロットから得られた。
現在も引き続き捜索中である。
2008/03/04
便利なのかもしれない。
さて、どうだろう。
24日以降、4月5月の予定はまだ入ってないけど。
今年はたくさん予定が入りますように!
2008/02/29
2008/02/09
空の神話
まさか、空撮がこれほど凄まじい映像体験とは思っても見なかった。
航空写真家 野口克也さんのご好意があり、アシスタントとして空撮に同行させて頂いた。
野口さんとはMIXIで知り合い、仕事で石垣島に野口さんが来島される事になり、石垣島で出会った。
僕がまだ若く経験も少ないカメラマンだからかもしれないが、職業として写真家を選んだのだけど、そこにはまず、写真家になるという選択がある。表現者として何を自分が語りたいのか、なにを語って行こうとしているのかという点で僕は思い悩む。
その点、野口さんの写真は言葉なくても雄弁に語る。
圧倒的な都市映像。どこかグロテスクで、時折滑稽な人々の姿。
そこに現れるのは大地への讃歌であり、人間の神話だ。
野口さんが撮影した写真は、BLOGの左側Favoriteからどうぞ。
また、空撮を考えている出版社の方々はこちら http://helitech.co.jp/ ですよ。
今回お世話になりました、株式会社ヘリテック・エアロサービス代表取締役 小川様、写真家 野口克也様、お二人にあらためてお礼を申し上げたいと思います。貴重な体験をありがとうございました。
2008/01/03
2007/12/11
2007/11/26
2007/11/23
2007/11/14
Information : Body art
ご案内。
僕は人の体に模様を書いて写真に収めるという活動をしている。
興味がある方はこちらへ。
http://www.flickr.com/photos/cumon/sets/72057594108993244/
2007/10/28
Photowalker meet great sunshine.
今日はカヤマ島で撮影だった。
こんなに暑いのは久しぶり。
今年は秋が早く八重山のくせにここ数日はシャツの上に一枚はおらないと寒かったりしたんだが、一気に暑くなった。
今日は黒潮が入ってきているようで透明度が高く、水温もそこそこ。
絶好のシュノーケリング、ダイビング日和なのに、仕事でそういうわけも行かず。眺めるだけで我慢。
2007/10/10
風速30mで犬は飛ぶ。
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| From ishigaki island |
先日、猛烈な台風15号が八重山諸島に接近。
大きな爪痕を残していった。
特に与那国島でも甚大な被害に見舞われた。
石垣市でも風速59mを記録。
風が少し弱まったころ、様子を見るために外へ出たがそこで思わぬものを見た。
野良犬だ。
写真を撮っていた瞬間に、それは起こった。
わが目を疑い、あわてて犬を追いかける。
しかし、猛烈な風にあい、満足に前にも進めない。息も出来ない。
風速30mほどで息ができなくなるそうだ。
ちなみに、一般体型の男性で風速33m、女性では31mm、どんな体勢をとっていても風速35mで人は飛んでしまうらしい。
犬はおよそ風速30m程度で、空へ飛び立っていった。
何とか、外へ出て犬を探すと、のんきに、はるか彼方をあり得ないスピードで歩いて行った。
ホッと胸をなでおろす。
ところで、この写真、よく見ると合成写真のように見えるが、本当に合成写真です。
はい、犯人は僕だ。
どうか、台風の風に飛ばされ、けがをしている犬はいなかったという事実に皆さん胸をなでおろしてほしい。
